「ダイエット」カテゴリーアーカイブ

日々の代謝を上げるため、定期的な運動を心がけました。

普段の食事は、朝食にヨーグルトとバナナとお腹に軽く満腹感を得られるよう水分を摂取します。仕事中、小腹が空く時は、できるだけ席を離れてトイレなどに向かい、歩く歩数を増やすなどして、気晴らしをしています。それでも口さみしい時に、大きめの煮干しを嗜好品のように食べるほか、サラミやカロリー控えめの食品などを買って、よく噛んで顎を動かしています。昼食は、毎日おにぎりと手のひらサイズのおかず入り弁当箱。前日の残り物で、野菜を中心にお腹を満たします。ただ、物足りないこともあるので味噌汁などを飲んで休憩中などの水分の取りすぎを控えるようにしました。休憩中も、できる限り午後の業務に集中できるよう5分?10分の昼寝を必ずしてから業務に移ると、お腹の満足感と休息できているので、小腹が空くことなく午後まで迎えることができています。業後は、できる限り一駅歩く習慣のほか、デパートを歩いて気分転換、また小一時間ジョギングをこなしています。大体週の目標は20キロから30キロをこなし続けてきています。それらを続けた結果、健康診断では毎年1キロほど体重が減り続けて、4年ほど前は18%ほどの体脂肪から、12?14%程度の筋肉質な体になりました。

1番シンプルなよく噛むダイエット

ダイエットの基本中の基本の「食事中はよく噛んで満腹感を感じやすくする」

というシンプルな行為だけで5キロ痩せました。

食べたい物は我慢せずに炭水化物でも糖類でも好きな物をいただきます。

それを一口30回以上はしっかりと噛むだけで、だいたい一人前を食べきる前には

おなかいっぱいになります。あとは残す事に躊躇しないことです。

ダイエット製品や食事制限なども一切ないとてもシンプルな事なのですが、

実践する人が少ないのは食事時間がとても長くなってしまうこと、残すのがもったいなくて

結局余分に食べてしまうというデメリットからだと思います。

一口30回以上噛んでいると食事時間は20分以上はかかります。

そこを根気よく時間をかけること、おなかいっぱいと感じたらすぐに食事を辞める事

が大事です。慣れてくると自分がどれくらいでお腹が満たされてくるか分かるので、

あらかじめ少なめの食事を用意したり、注文するようにできます。

味がなくなるまで根気よく噛み続けるのは慣れるまではめんどくさいかもしれませんが、

揚げ物や炭水化物など好きな物を食べれるし、ストレスはあまり感じません。

ファースティングという減量方法

10年ほど前ファースティングで3~4キロ減量に成功しました。ファースティングって何?と思われる方が多いと思われます。英語で朝食のことをブレイクファーストといいますよね。前日の晩飯から朝食まで10時間ほどの空腹をブレイクするという意味ですが、ここで使うファーストと同じで空腹つまり何も原則として食べないということです。なんだ、断食じゃないかと思う方も多いでしょう。しかしファースティングは断食ということだけでなく内臓を休め医学的見知からも考え血液中の脂質も取り除くためにやっているのです。現に中性脂肪が3桁もあったひとが5日間のファースティングで2桁に減らしたという例もテレビで見ました。ただ食事を断ち体重を1日で1キロ近く落とすことは比較的簡単ですが難しいのが復食といって徐々に念入りなカロリー計算と栄養のバランスを考えて摂る食事です。普通2日食事をぬき2日の復食で2キロ近く体重を落とせます。しかしこれを終えてまたカロリーオーバーの食事をしてしまえば努力は水泡と帰します。ファースティングの間、いかに生活習慣を変え腹7分をキープすることを決意することが必要かと思われます

以前流行した「にがり」ダイエット

もう何年も前のことですが、まだ私が学生の頃に「にがりダイエット」なるものが流行りました。

「にがり」とは豆腐を作る際に固める役割を果たすもので、簡単にまとめると海水を煮詰めて塩分をぬいたものです。

この「にがり」ですが、お通じが良くなるということでダイエット目的の使用のため爆発的人気になりました。

もともとスーパーなどで普通に売られていたのですが、

この人気のため欠品が続き、私が手に入れたのは人気から数ヵ月たった頃でした。

私のにがりの使用方法は、

お米を炊くときに数滴たらしておく。

お味噌汁を飲むときに1滴たらす。

朝のコーヒーにも1滴。

と、水分があるものには割りと何にでも入れていたと思います。

そして実際ににがりを使用しての効果ですが、もともとすごい便秘に悩まされていたのが嘘のように、お通じがよくなり、何となく肌の調子も良いように感じていました。

肝心の体重も若いからか、にがり使用前から半年ほどで5kgも落ちていました。

もちろん授業などで軽い運動はしていましたが、本当に嬉しかったです。

ところが、ある日

にがりは体にとって良くないという噂が広がり、きちんとした詳細も分からぬまま使うのをやめてしまいました。

毎年、色々なダイエット方法が話題にあがりますが

にがりほど簡単でお手軽なダイエットはなかなかないなと思います。

いろいろやったダイエット。疲れたー

まずはリンゴダイエットに、挑戦したんですね。エドガーケイシーの本を読んでいたから、その影響もあって、やってみたんです。でも私の場合、眠剤を飲んでいるせいで、途中でむくっとおきあがり、なにか食べることが多かったです。それから脳から飢えがきますね。3日間リンゴだけでつづかられたらいいのかもしれませんが、無理でした。諸事情で無理でした。その次に”これ、いいな。”と、思ったのがお刺身ダイエットでした。でも、お刺身は高い。時時しか手に入れることができません。どうしたらいいかと、悩んでたらパパさんが、キムチを買ってきてくれました。「これだ!」白菜はカリウム。カルシウムが多いし、ちょっぴりでも効果がある。私は、キムチダイエットをはじめました。おなかがすきます…。というより、別のものが食べたくなります。無意識でやっちゃうと悪いから、おなかがすいたことに気が付いたら、麦茶を飲むようにします。こうしても、なかなか下がらない私の体重。でもきっとさがることを信じてがんばります。

ダイエットは置き換えダイエットが良い

私が行ったダイエットは1日3食食べるところを昼食をノンカロリーのものに置き換えるダイエットです。

やり方としては、朝、晩は普通どおりに食べます。昼ごはんをこんにゃくかところてんにします。巷では置き換えダイエット用の食品が売られていますが、値段が高いので

安いこんにゃく辺りがいいと思います。こんにゃくだと便秘にも良いですし、一石二鳥だと思います。

だいたい食事はこのやり方で1ヶ月くらいで効果が表れると思います。それでももっと痩せたい人は、散歩30分の運動をするといいでしょう。

私はこのダイエットを3ヶ月やって10キロ痩せました。ただこのダイエットの欠点は同じ物を食べ続けなければならないので飽きが来るところです。

私はこんにゃくをそのままかじっていたので、2ヶ月くらいには飽きてしまいました。その代わりダイエットにありがちな便秘を全然しませんでした。

体質にもよると思いますが、痩せなければ1食ぬいて様子をみるのもいいとおもいます。最後に無理は禁物です。

部分やせ! ふくらはぎをほっそりする方法

なかなか痩せにくいふくらはぎ。でも、あるものを使えば簡単に綺麗で細いふくらはぎを手に入れられちゃいまふ!それは、縄跳びです! 縄跳びは有酸素運動なので、脂肪燃焼効果が期待できます。 ここで知っておきたいのは、縄跳びをした時間が合計20分以上になること。連続で飛び続けるのは難しいですよね。1~3分で 跳ぶ時間を区切るのがおすすめです。 これなら続けやすいですよね!

そして、もう1つ縄跳びと共に実践して頂きたいのが お風呂上がりのマッサージ! むくんだ足をそのままにしてしまうと、ふくらはぎはどんどん太くなってしまいます。片足5分ずつボディークリームをつけて、筋肉やお肉を揉みほぐすイメージでマッサージしましょう。 クリームをつけないと、滑りも悪くなってしまって 肌にもあまり良くありません。このマッサージも毎日の行いが肝心となってきます!サボらなければ必ず次の日に鏡で足を見て、「お!」と思うはずです♪

半年で15キロ痩せたくてジムに毎日通っています

色んなダイエットを試したのですが、どれもあまり効果がなくて家の近くにジムがあるので通って痩せようと思い2ヶ月前から通い始めたんです。トレーナーにメニューを組んでもらって毎日通っているのですが目標は半年で15キロです。現在は体重は少し減ったぐらいなのですが、腕や足の筋肉量が増えて内臓脂肪が減ってきているので順調に進んでいると思います。体脂肪も減ってきていて脂肪を燃焼しやすい体質に変わってきているのでこれからは今までよりも体重も減りやすくなるとトレーナーに言われたので、これからも頑張っていこうと思っています。通い始めた頃はメニューを少しやっただけでたくさん汗をかいていましたし、2週間ぐらいは筋肉痛にもなりましたが、今は筋肉痛になることもなく毎日楽しく体を動かしています。スポーツはまったくできないのですが、そんな私でもマシンを使ってのトレーニングなら無理なくできています。サプリやダイエット食品も多く使ってきたのですが、体を動かして痩せることが一番だと実感しています。

人生初のダイエットの成功体験談

私が体験したダイエットは、食事制限と適度な運動を組み合わせたダイエットです。食事は主に炭水化物、タンパク質、脂質、食物繊維(野菜)をそれぞれ適量食べるようにしました。炭水化物はパン食より主にご飯食にし、量もご飯だったらお茶碗に1杯分、パンなら食パン1枚、ロールパンなら2個、菓子パンや惣菜パンはほどほどにストレスがたまらない程度に食べるようにしました。タンパク質は、1回の食事で肉、魚、納豆、卵、豆腐を3食で必ず食べるようにしました。勿論、お菓子、アイス、ジュースは1日1個か2個位にしました。食物繊維(野菜)はカボチャ、じゃが芋、さつまいも等のイモ類やレンコンは炭水化物の量が多いので、それ以外の野菜を食べていました。?せてからは、少しお菓子やアイス、菓子パンを前よりは食べるようにしましたが、3食の量は変えていません。運動は、筋肉が落ちると基礎代謝が落ちると後で太り易くなるので、腕、お腹、脚それぞれに家でできるエクササイズと、毎日30分から1時間のウォーキングを日課にして半年から1年で10㎏?せました。

色々をちょこちょこと継続すること

私は大学生の頃好きな人ができたことによりダイエットに目覚めました。その時は夕食抜きダイエットで8キロの原料に成功しました。恋は実りませんでしたが…涙

ダイエットを成功させたことがきっかけでダイエットマニアになってしまい、様々なダイエット方法を試すことが楽しくなりました。

私が今まで試してきたものは…

・夕食のみ炭水化物を抜く

・朝スムージー

・ビリーズブートキャンプ

・ダイエットスープ

・酵素断食

・3・3・3入浴

・オリーブオイル

・カロリー管理アプリ

・筋トレ

・ヨガ

・生理前豆乳

などなど様々なものを試しました。

ダイエットをしていて思ったことは、1つの内容に絞ると、飽きなどから続けられなくなってしまうので、様々な内容の中から毎日かならず1つ以上はする。ということを目標にして実行するとリバウンドすることなく無理なく痩せられると思います。

様々なダイエットの中で1番効果があったのは酵素断食です。酵素を購入することにお金もかかりますし、3日間の断食は精神的にも大変ですが、何十年も身体に溜まっていた毒素が排出され、気持ちも浄化される断食は、ダイエット目的だけでなく、自分自身のためになったかなと思っています。